店置き=在庫という考え

私達が考える理由

カスタムウエットスーツは既製品と同価格で納期が1週間

【店置きウエットスーツ=在庫という考え】
まずひとつこれが正解ではないということ。ビジネス上、店置きウエットスーツ展開によって成功している店も少なからずあります。

ただ、サーフィン=難しい・お客様に合ったウエットスーツを展開するという私達の気持ちの中で店置きウエットスーツを販売するというのはどうなのか、という疑問をずっと持っております。店置きウエットスーツが本当にお客様に合ったウエットスーツであればWINWINの法則になります、ただすべてがそうだとは限らないのが実在にあります。サーフボードは繊細かつ生ものと言われてます。そんなウエットスーツが1年店に置かれるだけで硬化など劣化します、販売側はそれを販売したい気持ちで安く提供しようとします、そのウエットスーツに多少合わないお客様が来て安く購入する・・・それはWINWINNでしょうか?誰も悪くはありませんが私達の考えるWINWINではないという販売方法なのです。

 

O'NEILL WETSUITS

O'NELL WETSUITS CONSEPT

O'NEILL SURF
オニールは、今年で創業63年を迎える世界で最も歴史あるアクティブスポーツ&ライフスタイルブランドです。
創業者のジャック・オニールは、60年以上も前にアクティブスポーツの今現在のスタイルを予見するようにブランドとしてスタートしました。

北カリフォルニア・サンフランシスコで天窓などを売るセールスマンだったジャックは、当時20歳で自分の仕事に疑問を持つようになりました。
それは、若い時より好きであったサーフィンやボディーサーフィン、セーリングをしているときに感じる海から与えられる自由な感覚への欲求が強くなっていったのです。海で過ごす時間が増えれば増えるほど彼の考えは強くなりました。
その考えとは、いたってシンプルで「I just wanted to surf longer」(私はただ、より長くサーフしたかった)で、その思いがウェットスーツの開発へと至るのです。

1952年、世界で最初のサーフショップをサンフランシスコに立ち上げ、翌53年にはウェットスーツの原型であるとされるサーフベスト、55年にはネオプレーンベストを開発し、市場に受け入れられマーケットを伸ばしていきました。まさにサーファーの、特に北カリフォルニアの冷たい海でサーフする人たちにとっては、少しでも海にいたいと望む欲求を満たしてくれるギアの誕生でした。

その後も、ビーバーテールやショートジョンの開発などでサーファーの欲求を代弁し、1959年にサーフショップを北カリフォルニアでベストな波があるサンタクルーズに移転して、ビジネスは急速に拡大していきました。ちなみに、サンタクルーズがサーフシティと呼ばれる由縁ともなりました。1960年代に入ると南カリフォルニアはもとより、アメリカの東海岸にまでオニール製品のクオリティの高さが伝わり、ウェットスーツはサーファーになくてはならないアイテムとして確立され、さらにオニールブランドは広がっていきました。

 

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VIEW WETSUITS

VIEW WETSUITS CONSEPT

  言わずと知れた老舗国産ブランド。日本全国各地にディーラーを持つ
顧客ユーザー目線になり、保温性と運動性能を常に研究しているブランドでもある
常にウエットスーツブランド界の先頭に立ち開発を進めている。
弊社では年間100着の販売実績もあり安心してカスタムオーダーを勧めております

 

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BEWET WETSUITS

BEWET WETSUITS CONSEPT

CONCEPT
未来の子どもたちへ美しい自然を残したい。BeWETは環境保全の手段として、信頼出来るNPO活動を監視支援する「1%forthe Planet」とパートナーシップを結びました。お客様がお買い上げ代金の1%が、第三者機関(1%fortheplanet)を通して環境保護団体へ寄附されます。

LIMESTONE
BeWETのネオプレーン原料は、サンゴや有孔虫などが堆積した国産100%の石灰岩(LIMESTONE)を使用しています。日本産の石灰岩は、ハワイ諸島を中心とした外洋で形成されたため他の岩石が混ざりずらく、世界的にも非常に純度が高いのが特徴です。
100%Recycle
生産物をゴミとせず100%の再利用を目指す。BPDウエアハウスでは生産の過程で出る端材と、使用済みウエットを回収し、火力発電の燃料として再利用しています。ウエットスーツは石炭や石油の代わりに、廃プラスチックのチップとして苫小牧の発電プラントまで運ばれます。
 

 

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GLIDZ WETSUITS

GLIDZ WETSUITS CONSEPT

 CONCEPT
“MODERN BASIC” をコンセプトに、オーセンティックな【ものづくり】と現代的デザ
インを融合させ、現在進行系で究極の理想形へと進化し続けます。次世代の新しいス
PRODUCT THEME
タンダードを創造していきます。
制作テーマは “温故知新”。 日々の【研究・開発】、過去の良質な【技術・知識】を引継いだ、卓越した技術の職人 が「この 1 着」を丁寧に作り出します。
サーフィン大国オーストラリアをはじめ、世界のトップアスリートとのリレーション シップにより、運動性、耐久性、着心地を追求した高品質なウェットスーツを作り出 します。
 
OUR POLICY 
【 見 て 創 造 し 】、【 触 れ 感 じ 】、【 着 て 伝 わ る 】、 使 う ほ ど に 愛 着 が 湧 く ウ ェ ッ ト ス ー ツ づ くりを心掛けています。
私達の作ったウェットスーツが、一人一人に長く使われ続ける事が喜びであり、そん なプロダクトを目指しています。
日本の工場から世界ブランドを “Made in JAPAN を世界へ” ... ≪GLIDZ MODERN BASIC≫ 

 

東京都心にあり駅から徒歩圏内なので、仕事の空き時間にでも行けるから
カスタムオーダーで納期が圧倒的に早い

カスタムオーダーと既製品の価格が同じなら断然お得ですよね

購入後のフォローが良い

かなりの配色があり、迷うけど自分のオリジナルのカラー配色ができる

いままで既製品しか購入したことなかったけどカスタムしたら断然もうカスタム

販売枚数がすごいと聞いてきたらやっぱり店に納品の数がすごかったから安心できた

東京都心にあり駅から徒歩圏内なので、仕事の空き時間にでも行けるから
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いままで既製品しか購入したことなかったけどカスタムしたら断然もうカスタム

販売枚数がすごいと聞いてきたらやっぱり店に納品の数がすごかったから安心できた

DEARS SURF(ディアーズサーフ東京)

"東京都港区から海へ"


サーフショップ・サーフスクールを展開するDEARS SURF(代表:小川 貴也、所在地:東京都港区)では、週3回行うサーフィンスクールが毎回満員御礼となるほど人気です。
人気の理由は、高品質を求める需要の変化にあります。かつては「安さ」が求められる時代でしたが、現在では道具の重要性を求める時代に変わりました。これは、サーフィンの難しさ・安心・安全といった正しい知識を付けてから始める人々が増えているからです。
当スクールの参加者の85%はお一人様なので、初めての方でも安心して入りやすいことから、本格的にサーフィンを始める方が多い状況となっております。
道具の重要性を求める時代へ
サーフィンを始めるにあたりボードやウエットスーツなど最低限必要な道具があります。それなりに料金もするため、始めたくても始められないといった人達が多く存在し、業界では出来る限り低価格で提供するようになりました。
しかし、低価格なモノは品質が悪くサーフィンに悪影響を及ぼすことになりました。具体的には、品質の悪いボードはねじれており波にのる際にブレて上手く立てない、品質の悪いウエットスーツは伸縮性が悪く動きにくい為体力の低下や保温力にかける、といった内容です。
サーフィンは難しいスポーツの為、品質の高い道具が必要であるとネットや体験者の口コミを通じ、道具に対する需要性の理解が広がっています。
徹底的にこだわった高品質が人気
当社では、設立(2000年)より常に品質にはこだわってきました。ボードはカスタムオーダーで各工程専門に4人の職人で作業、品質を守る為に等級を下げない、など徹底しています。もちろんウエットスーツもカスタムオーダーのみです。
他社が品質を下げ低価格でサービスを行なっている時も、決して品質を下げるようなことはしませんでした。その当時はお客様が減ってしまいましたが、品質の重要性を訴える事をやめませんでした。ですが、高品質を保ち続けた事により、需要の変化に対応できるサービスを提供しています。
また、SNSの普及によりサーフィンの難しさが広まりサーフィンスクールの需要も増えています。現在ではサーフィンを始めたいと思っている方が、ネットやSNSを通じ正しい知識を情報収集してから、当社のHPを見て、そのまま予約される方が多いです。
1人で参加する方がほとんどですが、皆さん最後は仲良くなって帰っていくのも特徴的です。
DEARS SURF SCHOOL
16年の実績、東京港区から年間165回のサーフィンスクールと年間200名以上が通うサーフショップ。東京都はもちろん埼玉県など他県からのお客様も多数来店する。楽しく上達できるようお手伝いをメインに車が無くてもサーフィンができるサーフィンスクールをおこなっています。
サーフショップにおいてアフターフォローサーフィンスクール・サーフィン練習方法(初心者~中上級者)をしっかりお客様と話し合い、お客様のサーフィンスタイルに合わせたスクールを心掛けております。
サーフィンスクール概要
料金11,000円(税抜)
往復送迎(東京都田町駅~海) AM5:30集合 → PM2:30帰店予定
開催日 : 水曜日 / 土曜日 / 日曜日
海の知識・サーフィン講座
講師とのサーフィンレッスン
道具貸出(サーフボード・ウエットスーツ)
今後の展開
サーフィンの高品質を求める需要は、今後も増加し続けていくことが予測されます。
当社では、更なる品質の向上と業界のイメージを変える活動を通じ、誰でも安心して始めやすい環境作りをしていきます。
SHOP概要
名称 : DEARS SURF(ディアーズ サーフ)
住所 : 〒108-0073 東京都港区三田4-1-7広栄ビル1F
営業時間 : 14:00 - 19:00
定休日 : 月曜日
取り扱い商品:
DSサーフボード(高橋真人):ロックダンスサーフボード(ROCKDANCE SURFBOARDS) TOKORO SURFBOARDS VIEW WETSUITS(ビューウエット)
T-LINEAL:seedless(シードレス) :rip curl(リップカール)GPS時計:DAKINE:RONIN:FREAK:comunity:FCS

URL : http://www.dearssurf.com